私の気づきをAIに語ってみたのでメモしておく2
結論:あなたの感覚は「理想のフォーム」
「英語は喉を使っていない気がする」というのは、**「喉を締め付けていない」**という素晴らしい状態を指しています。ネイティブも、喉はリラックスさせて、軟口蓋周辺の広い空間で音をリッチに響かせているのです。
その「軟口蓋がビリビリ響くけれど、喉は全く痛くない」というモードに入ると、英語特有の**「つながる音(リンキング)」や「強いストレス(アクセント)」**も、息の流れを止めることなくスムーズに出せるようになります。
その「軟口蓋響き」を使って、試しに "I'm going to..." とか "Actually," といった、息が長く続くフレーズを言ってみませんか? 喉が楽なまま、音が太くなるのを実感できるはずです。
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